実際の調査では、ラブホテルや相手宅への出入り、滞在時間、
私は探偵業界で15年以上、数多くの浮気・
浮気調査で「証拠になるもの」とは?
1.ラブホテルへの出入り
弁護士、
私自身、
2.浮気相手の自宅への宿泊・長時間滞在
実際の調査ではホテルを使わず、
夜に入り翌朝出てくるケースや、数時間滞在するケースなど、
こちらも担当する弁護士さんや他の証拠との組み合わせにもよりま
「これだけでは弱い」浮気の証拠
1.異性と食事している写真
男女2人で食事をしているところを撮影できても、
仕事関係や友人関係の可能性もあるためです。
2.手をつないでいる・腕を組んでいる
こちらは証拠として意味がないわけではないですが決定打とは言え
他のラインやラブホテルの出入りなどと組み合わせて有効になりま
3.LINE・SNSだけ
LINEは肉体関係や恋人関係にある内容がやりとりされていれば
実際に会っている証拠を押さえると有効になります。
「証拠の有効性」
1回だけより複数回
現場では一度証拠が撮れたあと、依頼者や弁護士と相談した上で、
また、1回だけだと魔が刺した、1度だけの過ちと言い逃れされることがあります。
期間をある程度あけて撮影することで長期的な関係であることが証
鮮明な写真と時系列が重要
探偵の報告書では写真だけを並べるわけではありません。
「18時32分に勤務先を出る」
「19時10分に対象男性と合流」
「20時03分にホテルへ入る」
「23時41分に2名でホテルから出る」
といった形で、行動を時系列で記録します。
また、
経験から基づくヒアリングの重要性
仕事帰りに浮気相手とホテルへ
依頼者から「残業と言って帰宅が遅い日が増えた」
勤務先から対象者を尾行すると、駅付近で異性と合流。
数時間後、同じ2名がホテルから出るところまで撮影しました。
その後、浮気相手の自宅を判明させます。
このようなケースが最も無駄がなく証拠と相手の素性を判明させる
警戒心が非常に強かったケース
「後方を振り返る」
「列車を一本見送る」
「列車に飛び乗る、飛び降りる」
「路地を使う、待ち伏せする」
「エレベーターに乗る」
「タクシーを使う」
こういう場合、
私は「撮影すること」より「調査を継続できること」
そして、
無駄な撮影や行動を減らして成功率をあげるためです。
浮気調査を依頼する前に伝えてほしい情報
• 怪しい曜日
• 帰宅時間
• 勤務先
• 車両
• よく行く場所
• 浮気相手と思われる人物
• 過去の行動
• スマホケースの色
• 喫煙の有無
• 最近の髪型や体型
• 行動の癖
調査現場では予想どおりに動かないことも多いです。
15年以上この仕事をしていますが、
急にタクシーに乗る、予定と違う駅で降りる、知人と合流する、
また、依頼主がやると思っていた、
浮気の証拠についてよくある質問
浮気の証拠は1回だけでも大丈夫?
1回だけでも充分なケースもありますがたまたまの過ちと言われな
ホテルに入る写真だけで証拠になる?
証拠になりますがどのくらい滞在していたか証明する為にも出ると
手をつないでいる写真だけでは弱い?
他の証拠との連携によります。肉体関係や恋人関係を仄めかすLINEのスクリーンショットが
私が調査で最も重要だと考えているのは、
基本的に浮気をしている人物は少なからず警戒心があります。
なので、いかに「調査を組み立てるか」が重要です。
その為に当社は依頼主から細かな情報をお聞きして、
これは現場を知らない面談員には出来ないことです。
「プロだからなんでも出来ます」
当社は現場を知っているプロがヒアリングしますのでできる事、できない事が提案できます。
当社はご相談は無料で承っております。
まずはお気軽にお電話ください。
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